【お知らせ】「知財ナビ」にてコラム執筆中!!
インデックスへ戻る
特許庁で行う審査には、方式審査と実体審査の2種類があります。
方式審査とは、出願手続きが適法に行われたかどうかを審査するもので、提出書類に不備がないか、手数料の支払いが行われたかといったことを審査します。
実体審査とは、出願に係る発明、意匠または商標が、新規性や進歩性等の登録要件を満たすかどうかを審査します。